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足の悩みとして多い「うおのめ(魚の目)」「たこ」。どのように治療すればいいのか、サロンと病院のどちらを選ぶべきか迷われる方も多いのではないでしょうか?
この記事では、お客様から寄せられる「サロンと病院の違い」「病院での治療はどうなるのか?」という疑問にお答えしながら、「ダ・ヴィンチのあし」がフットケアサロンとしてどのようにお客様をサポートしているかを詳しくお伝えします。

まず、「うおのめ・たこ」の治療において、病院(皮膚科など)とフットケアサロンの役割の違いを理解することが大切です。
病院では、皮膚科を中心に「うおのめ・たこ」の治療を行っています。
主な治療方法には以下のようなものがあります:

一方、フットケアサロンでは、病院での治療とは異なるアプローチで「うおのめ・たこ」のケアを行います。

「ダ・ヴィンチのあし」は、フットケアサロンの中でも特に丁寧な施術と専門的な知識を提供しています。


病院での治療:足の裏のうおのめが痛くて皮膚科を受診したところ、塗り薬を処方される。一時的に皮膚が柔らかくなって痛くないような気がしたが、1週間程度で元の状態に戻ってしまった。
ダ・ヴィンチのあしでの施術:Aさんの足全体のバランスを確認したところ、靴のサイズが合っていないことが原因と判明。正しい靴選びと定期的なフットケアを受けた結果、再発がなくなり、痛みも軽減しました

病院での治療:足裏のたこを切除してもらうが、出血も多く入浴や歩行も数日は困難。慢性的な足裏のたこのため、数ヶ月に1回はこの治療を続けなくてはならず精神的な負担も大きかった。仕事にも支障が。
ダ・ヴィンチのあしでの施術:初めて来店された時は「皮膚科での治療と同じくらい痛いのでは?」と思っていたBさんですが、全く痛みがなく驚かれていました。またマシンケアの仕上がりにも感激。つるつるでしっかり奥まで除去できることで痛みが出にくくなりました。現在は4ヶ月に1回のペースでご来店いただいており、足裏の痛みがなくなったことで腰痛も改善したとお喜びいただいております。

「うおのめ・たこ」に悩んでいる方には、症状や原因に応じて適切な場所を選ぶことが重要です。軽度の症状や再発予防を重視したい場合は、フットケアサロンが適しています。
特に「ダ・ヴィンチのあし」では、足のトラブルを根本から解決するための専門的な施術を提供しています。足元から健康を取り戻したい方、ぜひ一度ご相談ください!

この記事を書いた人
ダ・ヴィンチのあし 代表
1986年熊本市南区生まれ。熊本市内の住宅会社で宅建士として勤務していたが、結婚を機に阿蘇へ移住、靴販売に携わる。
足トラブルのあまりの多さに、靴販売の限界を感じフットケアサロンオープンを決意。2018年長女出産。2020年あその靴屋さんフジカワ内にダ・ヴィンチのあしをオープン。趣味は小学生の時から続けている茶道。
【資格】宅地建物取引士、茶道裏千家准教授、JPポドロジープロフェッショナル
足のトラブル、靴の悩み、どちらも【ダ・ヴィンチのあし】にお任せください!
熊本県熊本市東区健軍のフットケアサロン&大きいサイズのレディースシューズ専門店です